行雲流水 石垣渉 水彩画の世界

  • トップページ
  • お問い合わせ
  • お知らせ
  • ギャラリー
  • 水彩画教室
  • プロフィール
  • ブログ
  • リンク

新着作品

  • 上を見上げて上を見上げて

    たまには空を見上げて色々なことを考えてみる。大きな空のキャンバスに絵を描いてみるのだ。

  • 神仙沼の神秘神仙沼の神秘

    紅葉で有名な神仙沼。でも霧で音と色を失った時、そっと神様と仙人が遊びに来た気がします。

  • 朝のさえずり朝のさえずり

    姿は見えないけれど、ピーチク、ピーチク小鳥たちがさえずっている。そんないつもの朝。

  • 照らされた道照らされた道

    ほんの数分前まで暗闇だったのに「朝ですよ~。歩きましょう。」とお日様は道を照らし出した。

  • 松ぼっくり松ぼっくり

    ポツーン…コロコロコロ…。高いところから落ちて来て、そこに佇んでいるのもきっと理由があるんだね。

  • 樹陰樹陰

    樹陰の中を小さな陰がしきりに動いている。どうやら木の上でリスが遊んでいるようだ。

  • バイクバイク

    バイク

  • 陽光をあびながら陽光をあびながら

    目もあけられな強い日差し。自分の周りを光のカーテンに包まれているようだ。薄眼を開けて景色を見たときいつもの風景と違う気がした。

  • 反射鏡反射鏡

    小川の水面は氷、鏡のように光を反射している。しかし、その下からサラサラと川の流れる音が聞こえた。流れの見えない川の音色に暫し耳を傾ける。

  • 日のあたる草原日のあたる草原

    強い光は固有の色を吹き飛ばし白い世界を創り出す。その境界線がキラキラ眩しいんだ。

  • 道の端に目をやれば道の端に目をやれば

    誰もが通り過ぎる道端の側溝。でも、そういう所に小さな幸せが埋まっているのかも。

  • 春の訪れ春の訪れ

    遠くの山には雪が積もり、目の前には菜の花が広がる。現実だけどトリックの世界。

絵 (105作品)

  • 風景 (98)
  • 人物 (1)
  • その他 (6)

イラスト (43作品)

  • ラーメン海苔 (2)
  • 大倉山ジャンプ競技場 (2)
  • 広報ほくれん (12)
  • 札幌商工会議所 (2)
  • 札幌人 (7)
  • 瀬戸口正樹 (4)
  • 道新しりべし旅日記 (6)
  • 本の表紙 (4)
  • フルール・ナビ (4)

↑PAGE TOP

行雲流水 石垣渉 水彩画の世界

Copyright © 2004-2008 Wataru Isigaki All Rights Reserved.